共働きで2人姉妹を育てる父親の生き残り戦略

2歳と0歳の姉妹を育てています。2020年4月~5月前半:育休準備編 5月後半~8月:育休編 9月~:片働き編

うんちが出ていないことの報告をされました(育休62日目)

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長女は2歳に近づいてきて、言葉が発達してきました。

並行して排泄の感覚も育ってきていて、時々「うんちが出た」と報告してくれるようになりました。

 

まだ毎回言えるわけではないので、親から見て長女が踏ん張っている時は「うんち出た?」と訊いています。

 

今回も同様に訊いたところ「うんち、ちてない」という返答が返ってきました。

 

前回の排便から24時間以上空いていて、そろそろ出てもおかしくないタイミングです。

そして長女はしゃがんで力んでいました。

うんち疑惑は濃厚です。

 

次の作戦として「おしっこ出た?」と訊いてみました。

すると長女は「うんち、でてない」と答えました。

うんち疑惑は深まります。

 

長女はあくまで否定するので、そのまま遊ばせておくことにしました。

遊ぶ様子を確認するため、親は時々長女の方に目をやります。すると…

 

長女は親と目があうたびに報告してくれました。

うんち、ちてないよ」

うんち、ちてない!」

うんち、ちてない!!!」

 

遂に怒った話し方になりました。

親の判定はダウトです。

 

無理やりオムツ替えすると嫌がりそうなので放置することにしました。

 

そして食事の時間になりました。

テーブルに食事を並べると、長女はこちらに近づいてきました。

 

さきほどまでは立って遊んでいたのですが、イスに座らせると長女はハッとした様子で少し腰を上げました。

そこで再度訊いてみると…

うんち、でた!!!」

 

そんなに急に出るかっ!

やはり座るとお尻が気持ち悪く感じるようです。

 

気を取り直してオムツ替えをすると…

大量だ~!もはや大漁!

 

長女はやはり言行不一致でした。

 

以上とは無関係ですが、1999年にプロ野球選手の松坂大輔がイチローから3つの三振を奪った時の名言を書いておきます。

「自信が確信に変わりました」

 

いろいろとクサい話で失礼しました。

 

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